妊娠中のお腹の大きさ
 妊娠中のお腹の大きさ 
2004年に産まれた娘がお腹にいるときに状態です。
母子手帳をもらってからのお腹周りや体重などの経過です。
標準なのかどうかわかりませんが、ぜひ参考にして下さい。

診察日 週数 子宮底長 腹囲 血圧 体重増減 備考
3/27 16w - 72cm 105/63 +1kg hb10.9
貧血
4/24 20w 20cm 75cm 115/65 +2.8kg -
5/22 24w 23cm 77cm 108/66 +4.4kg hb10.4
貧血

カロリー指導
6/5 26w1d 24cm 80cm 106/65 +5.6kg カロリー指導
6/18 27w6d 24cm 78cm 100/62 +6kg hb10.1
貧血
7/5 30w2d 25cm 86cm 107/66 +6.8kg -
7/17 32w 27cm 85cm 101/60 +7.5kg hb11.1
7/30 33w6d 29cm 86cm 101/63 +7.8kg -
8/14 36w 32cm 85cm 127/75 +8.4kg NST
尿糖+
8/23 37w2d 33cm 90cm*注 115/73 +10.2kg NST
尿蛋白±
8/28 38w 33cm 89cm 108/66 +9.4kg NST
9/4 39w 32cm 90cm 116/74 +8.4kg NST

*注…この時体重の増加からもわかるように、1週間で体重は約2kg、腹囲は5cmと急激に増加しました。そのため、浮腫みがひどく、朝起きると顔がパンパンだったり、足のつけねを押しても戻らなかったりと散々でした。それに加え、お腹も5cm大きくなり、妊娠クリームを塗っていても肌が引き裂かれそうにピリピリとした状態が続いていました。日頃から散歩を勧められていましたが、この真夏の暑い時期、昼間は到底無理な話で、この結果を見てから、旦那さんが夜の散歩の付き添いをしてくれ、出産間近まで毎日1時間歩きました。次の週には、浮腫みも落ち着き、体重も減少、散歩の効果が現れました。

お花 この3日後に出産しました。
正常分娩。分娩所要時間→8時間52分

8/23の健診時に、体重増加が激しいのと、赤ちゃんが大きくなりすぎていると注意を受け、散歩をするようにとのことでした。一番暑いこの時期でしたが、お産を軽くするにはこれ以上赤ちゃんが大きくならないようにするため、夜涼しくなってから旦那さんと1時間家の周りを散歩することに。この散歩の成果がありそれ以降の体重が減って行きました。できるならば散歩はした方が自分の為だと思います。

破水・陣痛から出産まで 破水・陣痛から出産までを読んでみる。
管理人ひとしょん。の出産当日体験談です。ぜひ参考に!

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